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【NIKON D40】
デジタル一眼レフカメラ

2007年2月にネット経由で購入した新品カメラ。
NIKON製品の中でも小型で安価であるとの評判。
AUTOモードでは普通のデジカメ感覚で撮影が可能である。
マニュアルモード設定により長時間露出などの特殊な撮影も可能。
レンズはAF-S NIKKOR 18-55mm。
(↑「レンズキット」付属品。)
記録媒体はSDカードであり、メインで使用しているパソコン(SOTECノート)に
直接差してデータのやりとりができるため大変便利である。
ちなみに、本体後方にディスプレイがあるが、
多くのデジカメのようにここに被写体を写しながら撮影を行うのではなく、
ファインダーを覗きながら撮影を行う(、とデフォルトではなっている;変更できるのかは不明)。
このあたりはやはり一眼レフカメラっぽい…。
撮った画像のパソコンでの画像処理も行いたいが、
1枚1.5MBもの画像ファイルをノートパソコンで扱うと、
幾度となく「処理待ち」状態に置かれる…。
とはいえ、新しいパソコンを買うお金などは残されていない…。
【NIKON FE】
マニュアル一眼レフカメラ

フルマニュアルカメラ。(AUTOモードもあるが…電池を入れてない)
父親が昔使っていたものを貰う。父親も中古で買ったとのこと。
何故かレリーズまであったため、天体写真撮影に重宝。
ヘールボップ彗星が話題であった頃にフィルム2本分ほど撮影。
↑の頃に、一生撮れないであろう流星の写真を撮る。
その後、大学に入るまで放置…。
1年ほど前から再び撮影を始める。
半年ほど前からポジ(リバーサル)フィルムを使い始める。
「D40」投入により、今後の運用は不明であるが…
おそらくは電池不要という特性を活かし、
長時間露出等の撮影に用いる予定である。
レンズはNIKKOR 50mm(単焦点)。
長らくこれしか持っていなかったために、撮りたいものが収まりきらないという悔しさを幾度となく味わう…。
D40用のレンズがくっつくことを発見。でも絞りがいじれない…。
【FinePix 2500Zoom】
デジタルカメラ

現役引退気味のデジカメ。
購入したのは6年ほど前。
当時としてはそこそこ新しかったと思う。
昔のデジカメの例に漏れず、
スイッチを入れてから撮影可能になるまでや、
シャッターを押してから撮影されるまでのタイムラグが激しかった。
結局は電車の写真なども何とか撮れるようにはなった。
銀塩カメラに比べて露出時間が長めのようで、フラッシュを焚かなければならないような暗い場面でも
普通に撮影が可能であった。
その代わり動きの激しいものはもとより、
テーブルの反対側に座っている人さえ、ぶれてしまうことが多かったような…。
このデジカメで撮影された写真はCD数枚分にのぼる。
昨年の夏くらいまでは生きていたものの、
単三×4本という初期のゲームボーイを彷彿とさせる電池消費と、
撮影された画像にシミのようなものが入り込むようになり、
近頃は父親のデジカメ(CASIO製)ばかり使うようになった。
ちなみにメモリーにはスマートメディアを利用。
カードリーダーやフラッシュパス(USBのないパソコンにおいて、
フロッピードライブで読み込む装置;見かけは金属製フロッピーディスク)なんてものも購入。
【au W43T】
カメラ付き携帯電話

これでもれっきとしたデジカメである、と主張してみる。
2006年6月購入の3代目ケータイに付属。東芝製。
(ちなみに2代目はA3013T。やっぱり東芝製。)
「メガピクセル」との表示の通り、130万画素を誇る。
出先などからのブログ更新用に重宝している。
(↑メールに添付して送るだけで更新可能なので…。)
掲示板の重要な掲示などもこれで撮っておくこともある。
miniSDカードを使えばデジカメ代わりになりそうに思えたが、
やはりメガピクセルといえどもケータイカメラであることを悟って以降、
midiSDカードを買うことは諦め、メール添付により画像を送るようになる。
ケータイには画像編集機能があるが、
編集(主に90度回転)するととたんにファイルサイズが増えてしまうので、
編集しなくても済むような写真を撮ることが大半である…。
カメラ機能とは関係ないが、レンズと同じ面にある再生ボタンなどもやはり使ったことがない…。
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